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    YZF

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    1 : 閃光妖術(栃木県)@\(^o^)/:2015/02/28(土) 21:10:41.48 ID:GwWaMNGj0.net 
     
    320ccエンジン搭載の「YZF-R3 ABS」が国内投入!

    ヤマハは320ccの水冷直列2気筒エンジンを搭載したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」を4月20日から国内で新発売する。「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発。


    YZF-R シリーズの DNA を受け継ぐ精悍なスタイリングや320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング。
    爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、快適なライディングポジションなどが特徴となっている。なお、本モデルではブレーキ操作をサポートするABSを標準装備として安全性を高めている点も見逃せないポイントだ。


    気になるスペックだが、すでに昨年末から国内発売されている「YZF-R25」との大きな違いはエンジンである。
    R25のユニットをベースにボアを拡大し、68.0×44.1mmのボア・ストローク、11.2:1の圧縮比から31kW(42PS)/10,750rpmの最高出力、30N・m(3.0kgf・m)/9000rpmの最大トルクを発揮。ベースとなった「YZF-R25」は27kW(36PS)/12000rpmの最高出力、23N・m(2.3kgf・m)/10000の最大トルクという値と比較しても、ピークパワーは6psアップ、トルクでも約3割増しと大幅にパフォーマンスを底上げしているのが分かる。


    またA/Cファンネル長、エキゾーストパイプ長、スロットルボディ(ISCセッティング)、ECUのセッティング等もR3専用に最適化。軽量ボディとの組合せとも相まって、高速域でのゆとりある加速力、高速巡航時の安定性・低振動化などに貢献している。


    一方、車体関係はフレームや前後サスなどの足回りを含めてR25と共通で、車体のディメンションやシート高なども同スペックとなっている。つまり、R3をひと口に言えば、R25の車体に320ccのエンジンを積んだモデルということ。走りの性能ではすでに高い評価を得ているR25のスケールアップモデルということで、R3のポテンシャルも大いに期待できそうだ。

    なお、メーカー希望小売価格は631,800円(消費税込み)。製造はヤマハのグループ会社 PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行い、日本での年間販売計画1,000台となっている。

    http://news.webike.net/topicsDetail.do?news_id=443
    150223_29[1]
    ※yamaha YZF-R3

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    名無し  14/11/29(土)00:52:15 IP:220.59.*(bbtec.net) No.1001517 del
    1417189935157[1]
    やっとVT250Fを超える日が来た!


    名無し  14/11/29(土)00:52:39 IP:220.59.*(bbtec.net) No.1001518 del
    1417189959373[1]
    かっこえぇなぁ

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    1 : グロリア(茸)@\(^o^)/:2014/11/29(土) 19:23:55.26 ID:EN0WP2ux0●.net
     
    ヤマハの新型250ccスポーツバイク『YZF-R25』は「毎日乗れるスーパーバイク」がコンセプト。

    車体に注目してみると、スポーツ性と日常性を高次元で両立させた設計となっていることが分かる。
    スポーツ性の追及において欠かせない要素を織り込みながらも、決して先鋭化させていないのだ。

    となると、スポーツ潜在能力としては劣ることになろうが、決してそんなことはない。250ccクラスでのマッチング形でもあるからだ。


    フレームは、鋼管製のダイヤモンドタイプで、エンジンを剛性部材として利用している。もちろん剛性も最適化。
    それでいて、フロントフォークは正立型ながら直径41mmという600ccクラス並みの大径で、ラインの正確性を高め、攻めた走りにも応えるものとなっている。

    ホイールベースは1380mmで、かつてのクォーターレプリカ(クォーターとは1000ccの4分の1、250ccの意味)よりも大きいが、今日の600~1000ccのスーパースポーツより30mm程度短い。スポーティながらも、安定性や居住性も期待できる設定だ。

    またスイングアーム長573mmは、やはりスーパースポーツに匹敵する。ホイールベースに対するスイングアーム長の比は、スーパースポーツと同等なのだ。
    高いトラクション伝達性能やマスの集中感がある運動性が引き継がれているというわけだ。
    後輪分布荷重は50/50%で、スーパースポーツの前輪52~53%よりもフロントは軽い。だが、250ccなら前輪が舞い上がることへの対処は重要でなく、何より日常的にナチュラルに楽しむには、この設定が最適だ。


    リアサスはリンクレスだが、ユニット装着角によって、多少のプログレッシブ効果が期待できる。タイヤはラジアルではなく、バイアスタイヤだが、このIRC製の『RX-01』は、かつてのバイアスから格段の進化を見せているタイヤだ。

    リアサス、タイヤ、過剛性でないフレーム、片押し2ポットのシングルディスクブレーキが、絶妙にマッチングして「毎日乗れるスーパーバイク」を具現化している。

    http://response.jp/article/2014/11/28/238419.html
    org26509[1]

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    名無し  14/11/04(火)08:21:23 IP:1.75.*(spmode.ne.jp) No.995489 del
    1415056883562[1]
    YZF-R1
    すげー顔だな http://www.yamaha-we-r1.com/

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    437 :774RR:2014/10/16(木) 23:32:41.45 ID:rYb3nfB1.net
    R1てぃざ~

    (゚Д゚)ノ⌒

    439 :774RR:2014/10/16(木) 23:36:20.12 ID:vnB3IXgx.net
    >>437
    デジタコかー
    タコメーターは今までどおりアナログがよかったな

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