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    軽自動車

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    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:04:53.67 ID:LXE6GpSK0.net
    スズキ鈴木会長、未使用車の増加「責めるわけにはいかない」

    スズキの鈴木修会長兼社長は5月11日に都内で開いた決算会見で、軽自動車の販売競争激化で増えている未使用車について「苦し紛れに例外が出てくる。それを責めるわけにはいかない」との認識を示した。

    未使用車とは、買い手が付く前の新車を販売店がナンバー登録だけおこなうもので、販売台数の水増しと指摘されている。

    鈴木会長は「軽の(販売)比率がダイハツ工業が99%、スズキが90%、そこまではみんな頭の中にある。それに対して三菱自動車が65%、ホンダが52%、この辺になると、そんなに比率が高いのかという話になる。
    日産自動車も35%くらいになって、トヨタを除くと軽メーカーばかりになっている。だからみなさん無理をしたということなので、必ずしもそれが続くと思っていない」と述べ、未使用車の発生の背景を解説。

    こうした現状について鈴木会長は「やってよろしいということは言えない」としながらも、「やってはならないことだが、苦し紛れに例外が出てくる。それを責めるわけにはいかない。でもほどほどにしときなさいよと言わざるを得ない」と述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00000011-rps-bus_all
    20141212-10215457-carview-000-1-view[1]
    ※参考画像 軽自動車
    【【超悲報】未使用車が増加していることが判明!!車のナンバー登録だけして販売台数を水増し!?】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 01:57:49.922 ID:gJtgfF9S0.net
    軽だとどこをイジるのか教えてくれ
    eKW_002[1]
    2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 01:58:32.626 ID:OtJS+MS3M.net
    とりあえずリアワイパーを何故か取るんだよ

    3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/30(木) 01:59:20.329 ID:gJtgfF9S0.net
    >>2
    なんでや
    【軽自動車に乗ってるんだけど、イジる楽しみってのを知りたい】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/08/03(日)03:10:31 ID:4PJB4TmdQ
    乗ってる人に聞きたい

    空荷の走行が前後サスふにゃふゅふ?
    お尻夏熱?
    sokukai189-2[1]
    ※軽トラック 【軽トラ買おうと思ってるのだが】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/12(日) 11:17:30.23 ID:???.net
    http://biz-journal.jp/2015/04/post_9578.html
    2014年の国内新車販売台数で初めてシェアが40%超を記録したと報じられている軽自動車。
    ボディの全長/全幅サイズや、搭載可能なエンジンの排気量に厳しい制約が課される一方で、普通車より低い各種税額が設定されるなど、結果として普通車に対する“優遇策”が講じられていることが、昨今の軽人気の大きな要因となっていることは間違いない。
     もちろんそれ以外にも、メーカー間の熾烈な競争がもたらした燃費の急激な向上など、ここにきて普通車のシェアを「食ってしまう」理由はいくつか考えられる。しかし、かつて普通車を乗り継いできたユーザーをダウンサイザーとして軽自動車の世界に迎え入れることが可能となった最大の要因は、なんといっても「製品そのものの見栄えや乗り味が、もはや多くの普通車とさして変わらないレベルにある」というポイントにこそある。つい最近も、そんなことを改めて痛感させられる機会があった。
     そのひとつは、かつて若者を中心に人気を博した「ワークス」を彷彿とさせるスズキのスポーツモデル「アルトターボRS」の試乗だ。もうひとつは、ホンダが昨年末に発売して話題を集めた「Nボックス スラッシュ」と、同社から間もなく発売予定の「S660」の試乗である。
     ライバルメーカーのエンジニアが「あの重量を実現したのはすごい」と驚く軽量化を徹底した上で、軽自動車の自主規制上限値である64psというパワーを持つターボ・エンジンを搭載したアルトの走りは、文句なしに「軽自動車の歴史上で最強にして最速」というフレーズが当てはまるもの。そして感心したのは、その仕上がりが単に「速い」というだけではなく、街乗りシーンでも思いのほかに上質な乗り味と両立されている点でもあった。

    ●コンパクトカーの水準をはるかにしのぐ
     一方のNボックス スラッシュは、居住空間を稼ぐべくルーフを高めたNボックスをベースに、今度はその全高を大胆に100mmもカット。それによって、他に類を見ないユニークなスタイリングを実現させると同時に、そこに旧き良き時代のアメリカン・カスタムカーのような風情が漂うインテリアや大出力のオーディオを採用し、すでに走り始める以前の段階で多くの人に「ちょっと乗ってみたい」と思わせる独創的空間を演出しているのだ。
     さらに極めつきは、プロトタイプ段階のモデルを試乗したS660だ。エンジンをミッドシップ搭載する2シーター・オープンボディの持ち主で、予想される売り出し価格が「およそ200万円から」と軽自動車としては飛び切りの高価さとなる。
     だが、いざ実車を目前にすると、こちらもまた見た目も走りの実力も、むしろ「そんな値段で大丈夫なのか」と思わせる仕上がりぶり。特に、インテリアの質感などは1リッター・エンジンを搭載するコンパクトカーの水準をはるかにしのぐもの。極端な仮説ではあるが、もしもこんなモデルをポルシェやBMWが手掛けたとしたら、「その価格は400万円は絶対に下らない」と思える一品なのだ。

    ●軽自動車の“Xデー”
     そもそもは、戦後経済復興を後押しするもくろみで、当時は贅沢品にすぎなかった普通車とは一線を画す「国民のための安価で手軽な自動車」として構想されたのが軽自動車というカテゴリーだ。しかし、これらの最新モデルたちを筆頭に、昨今の軽自動車の多くが当初の目的から大きく逸脱していることは、もはや火を見るよりも明らか。そんな軽をあえて優遇する必要があるのかという疑問は、当然出てきてもおかしくはない。
     こうした現状を踏まえると、早ければ5年後、遅くとも10年後には、きっと現在のような“税差別”を基本とした軽自動車のカテゴリー分けは、消滅しているはずというのが筆者の予想である。実際に軽自動車開発関係者にこの予想をぶつけると、驚くことに多くの人が賛同するのだ。実は軽自動車メーカーの間では、“Xデー”の到来はもはや不可避と認識されていると共に、すでに織り込み済みなのである。
      そう、軽自動車というカテゴリーは間もなく消滅する。そしてその時こそが、日本が誇るスモールカー開発の技術を、真に世界に問うことができる時の始まりとなるに違いないのだ。
    850851[1]
    ※軽自動車 スズキアルトターボRS
    【【クルマ】軽自動車のXデー・・・5年後に消滅する、もはや製品としては普通車と同じレベル】の続きを読む

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    1: ダブルニードロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 19:55:32.03 ID:jZp4TWFF0.net
    ダイハツ「コペン」vs ホンダ「S660」 選ぶならどっち?

    ダイハツが4月1日に丸目「コペン」を受注開始、4月2日にはホンダ「S660」が正式発売されるなど、軽のオープン2シーター・ライバル対決が新たにスタートしました。

    早速、この注目のライバル車2台を色々な視点で比較してみましょう。

    ちなみにコペンはFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、S660はMR(ミッドシップエンジン・リヤドライブ)レイアウトを採用しています。

    以下ソース
    http://clicccar.com/2015/04/02/301130/
    「S660」
    HONDA_S660_02[1]
    「コペン」
    copen_140619003[1]
    【お前らダイハツ「コペン」とホンダ「S660」ならどっちを買うわけ?】の続きを読む

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