バイネビ

へっぽこ乗り物全般(バイク・車がほぼ)のまとめ一応へっぽこ実験サイトでもある。 wiki〇edia風の説明である。

    モータースポーツ

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/02(土) 08:14:04.532 ID:iN9AyHmB0.net
    クラッシュさせたドライバーってどんなお叱りを受けるんだよ
    Prius-GT300-02[1]
    ※参考画像レーシングカー(superGTに出てる車両は大体価格どのくらいなんだろ)
    5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/02(土) 08:16:06.091 ID:akCzjoS0p.net
    マルドナード「ん?スポンサーが払うよ」
    【レーシングカーって1台1億円するって言うやん】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/18(土)07:29:41 ID:09o
    最悪F1ベースも認める

    あんまよく知らないのでアイデアもとむ
    racetrack-sculpture-1[1]
    2: 名無しさん@おーぷん 2015/04/18(土)07:31:29 ID:OA7
    ロケットスレッド

    5: 名無しさん@おーぷん 2015/04/18(土)07:34:01 ID:09o
    >>2
    使い捨てロケットを使うのはいいんだが
    使わないときにデッドウェイトになるのが痛い

    【サーキットをもっとも早く走れるマシン考えよう】の続きを読む

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    1 :名無しさん@おーぷん :2015/02/22(日)17:17:21 ID:T46(主) ×
    50年くらい前、トヨタには福澤幸雄というドライバーが所属してました

    彼はかの福澤諭吉の曾孫にあたり、慶応大教授の父とソプラノ歌手だったギリシャ人の母との間に生まれ、ワークスドライバーを務めながら、かっこよかったのでモデルとかやってました

    2 :名無しさん@おーぷん :2015/02/22(日)17:18:16 ID:T46(主) ×
    彼はトヨタ初の純レーシングカーであるトヨタ7のドライバーでした

    しかし彼は1969年にヤマハのテストコースで新しいボディのトヨタ7をテストしていた際に事故死しています

    3 :名無しさん@おーぷん :2015/02/22(日)17:19:42 ID:T46(主) ×
    事故現場はストレートから緩い左コーナーに差し掛かる場所

    普通ならドライビングミスなどはあり得ない場所でして、マシンに何らかの欠陥があったと疑われます…

    しかし警察の現場検証に対しトヨタは企業秘密を理由に拒否

    地元の警察とズブズブの関係だったことが伺えます


    4 :名無しさん@おーぷん :2015/02/22(日)17:21:52 ID:T46(主) ×
    さらに警察には事故車両の写真として、福澤が走らせていたマシンとは異なるボディのトヨタ7の写真を渡していたといわれています

    (事故ったのはクローズ型、渡した写真はオープン型)

    そして当時テストの責任者だった人物は「ドライバーのミス」と言い切っていたとか

    まぁ噂ですが、当時からかなり言われていました

    5 :名無しさん@おーぷん :2015/02/22(日)17:23:45 ID:T46(主) ×
    トヨタ側の説明に不信感を持った遺族は裁判を起こし、10年以上たった1981年にトヨタが和解金を払うコトで決着

    、事故原因の真相は不明とされたまま

    ちなみに福澤の後任となった川合稔も、1970年に鈴鹿でターボエンジンのトヨタ7テスト中にマシントラブルと思われる事故で死亡しています

    【トヨタのモータースポーツ活動のポイントを紹介するよ】の続きを読む

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    1 :THE FURYφ ★@\(^o^)/:2015/02/18(水) 00:21:20.31 ID:???*.net
    フェラーリは、2016年および17年を目処にF1が進めているテクニカルレギュレーションの変更に関する議論をさらに活性化させるため、より未来的にデザインしたF1のコンセプトカーを発表した。

    ここ数年、世界的な視聴率の低迷にあえぐF1は、人気減少の要因として対策が求められているF1マシンの魅力改善に向け、1,000馬力エンジンやマシンの外観に迫力を与えるワイドタイヤの採用といった新たなレギュレーションを導入することを協議している。

    この協議は、すでに変更内容の合意がチーム間でなされているものの、その時期については意見が分かれており、最終的な決定投票が17日(火)のF1コミッション会合で実施される予定になっている。

    こうしたタイミングの中、フェラーリは公式サイトに「FORMULA 1 CONCEPT」と題した特別サイトをを開設し、F1のコンセプトカーをデジタルイメージで公開。将来的なマシンデザインについて独自に見直しの範囲を示した。

    このコンセプトカーでフェラーリが示したアイデアは、将来のレギュレーションの方向性を求める以上に、マシン全幅やタイヤサイズ、エンジン容量などの変化をシンプルかつ純粋に表している。

     依然として現行レギュレーションのコンセプトを少なからず踏襲しているとはいえ、フェラーリの社内デザイン室がF1の空力部門と何週間にもわたって緊密な作業を行った末に完成したその姿は非常に未来的であり、ダブルデッカー型のフロントウイングやよりなめらかな造形のボディワーク、シンプルで大型のリヤウイングが目を引くものとなっている。

    この将来のマシンコンセプトについては、ライバルのマクラーレンとレッドブルも最近のF1ストラテジー・グループ会合でコンセプトアイデアを示しているが、両チームは一般への公開を控えている。

    フェラーリはコンセプトカーを公開した特設サイト(http://f1concept.ferrari.com)で、ファンからの意見も募っている。

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=63225

    画像
    01[1]

    【【F1】フェラーリ、未来的なF1コンセプトカーを発表】の続きを読む

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    1 :まさと ◆RHASHorGAg ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/:2015/01/30(金) 01:19:19.61 ID:???*.net
    【F1新車】マクラーレン・ホンダMP4-30、正式発表!

    オートスポーツweb 1月29日(木)21時13分配信

     F1に参戦するイギリスのマクラーレンは29日、2015年のF1世界選手権に投入する新型マシン『マクラーレン・ホンダMP4-30』を正式に発表した。


     アイルトン・セナらを擁し、1980年代後半から90年代前半にかけF1界を席巻した伝説の最強チーム、“マクラーレン・ホンダ”。その最速の遺伝子を受け継ぐ新生マクラーレン・ホンダの2015年型マシン『MP4-30』がついにそのベールを脱いだ。

     今年から日本の自動車メーカーであるホンダとワークス契約を結んだ名門マクラーレンは、これまで数々の最強エンジンを生み出してきたホンダ開発の新しいパワーユニットを搭載。早期の常勝復活を誓うチームは、現役最高のドライバーと称されるフェルナンド・アロンソをフェラーリから復帰させ、第3期のホンダF1で勝利を挙げたジェンソン・バトンとのチャンピオンコンビを実現、勝利への条件をすべて整えた。

     この日、公開されたニューマシンは、技術責任者が「理にかなった」デザインと語っていたとおり、ロータス同様に昨年の醜い突起を排したスタンダードなノーズを採用。モノコック前端から真っ直ぐに垂れ下がるスラントノーズとなった。

     また、注目のカラーリングは、長年チームのアイデンティティとなっていたシルバーを継承し、赤のラインを走らせた2012年までのカラーリングがベースとなっている。一方、昨年から不在の状態が続いているメインスポンサーは今回のマシンでも見られないが、サイドポンツーン周辺が黒塗りで覆われているなど、今後何らかのカラーリングが施されるようにも見える。

     チームは、昨年末の合同テストでホンダのパワーユニットを搭載した先行開発車両を初めて走らせたものの、電気系をはじめとする数々のトラブルでわずか5周しか走ることができず、タイムを計測することはできなかっ   た。
     また、今年に入ってからは、シーズン中のパワーユニットの改良が認められることになったが、新規参入のホンダにはそれが適用されない事態にも陥った。
    彼らは、FIAとの交渉でなんとか他の3メーカーの“平均値”内で開発を許されることになったが、昨年ライバルを圧倒したメルセデスや、すでに1年の経験があるフェラーリやルノーといった既存メーカーと比べれば、信頼性の面で絶対的な経験値が足りないのも事実だ。

     しかし、過去2年、勝利から遠ざかっているマクラーレンも、レッドブルの4年連続王座を支えた空力スペシャリストを獲得するなど技術部門を強化、ホンダF1の総責任者を務める新井康久氏も今月はじめに「全部対策はできた」とのコメントを発表している。

     1992年以来となる“マクラーレン・ホンダ”の復活。その戦いには日本のみならず、世界中のファンが熱い視線を注いでいる。
    まずは、2月1日から始まる合同テストの走りに注目が集まる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150129-00000007-rcg-moto
    20150129-00000007-rcg-000-10-view[1]
    20150129-00000008-rcg-000-4-view[1]
    20150129-00000011-fliv-000-2-view[1]

    >>2以降に続く

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