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    ホンダ

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    1 :Anubis ★:2015/02/03(火) 21:02:03.30 ID:???*.net
    ホンダの歴代バイク、市役所ロビーで展示へ
    読売新聞2015年02月03日 18時54分


     本田技研工業の基礎研究を行う研究所など同社の主要な施設が集まる埼玉県和光市で、創業者本田宗一郎氏が情熱を注いだバイクの歴史を知ってもらおうと、同市は4日から、同社の歴代バイクを市役所ロビーに展示する。


     バイクは月ごとに入れ替え、毎月1~2台を2年にわたって展示する。
    市は「市のブランド力アップにもつながる。地元の産業を知ってもらえるようにしたい」と期待している。

     同社は1953年、現在の同市白子地区にエンジンなどの製造工場を造るなど、古くから市とつながりを持ち、世界的な企業に成長した。現在は国内営業とサービス部門の拠点のほか、自動車のデザインと基礎研究を行う本田技術研究所がある。


     同市の松本武洋市長が2013年、市内にある同社の関連会社のイベントで、展示されていた昔のバイクを見て、文化的にも価値のあるバイクを市役所に展示してもらえないか打診し、同社が快諾。
    同社の関連施設で保管、展示していたバイクを貸し出すことにした。

    市は金がかからない展示方法を考え、展示台や間仕切りにネーミングライツ(命名権)を利用するなどして展示を決めた。


     4日からは「ダックスホンダST50」というバイクを展示する。日本の高度経済成長期の1969年に発売され、レジャーが盛んになった時代に「車に積んで出かける」という楽しみを提案したバイクとして知られている。


     3月には、市販されていない81年式のモトクロス用ツインエンジンを使ったロードレーサーバイク「RS125RW―T」、4月には、世界のロードレースでも走った62年発売の「CR110カブレーシング」を展示する予定。


     同社総務部は「展示を通してホンダや製品のことを知っていただきたい」と話す。

     
     松本市長は同社が和光市にエンジン生産と車体製造を一貫して行う工場を造ったことで急成長した背景にふれ、「和光市は本田宗一郎氏が選んだ場所であり、バイクを展示する文化的な意義は大きい」としている。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150203-OYT1T50097.html
    20150203-OYT1I50019-L[1]

    【【埼玉】ホンダの歴代バイク、市役所ロビーで展示へ】の続きを読む

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    1 :名無しさん@おーぷん :2015/02/01(日)00:42:24 ID:JAh(主)

    o0680048511824327563[1]

    2 :名無しさん@おーぷん :2015/02/01(日)00:44:27 ID:aCo

    【ホンダの名車カブ乗りだけど質問ある?】の続きを読む

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    1 :名無しさん@おーぷん :2015/01/27(火)19:47:07 ID:R1T(主)
    カブ

    photo6-701404[1]

    2 :新羅ダンス◆I5Q7xuYCIU :2015/01/27(火)19:49:45 ID:s7P
    カッコいい、すげーカッコいい
    でも最近のはNGで


    3 :名無しさん@おーぷん :2015/01/27(火)19:52:41 ID:R1T(主)
    >>2
    最近も出てるの?

    【バイクのカブってカッコいいよな】の続きを読む

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    1 :柴犬 ★:2015/01/26(月) 10:00:12.09 ID:???.net
    縮小の一途をたどる国内バイク市場。
    2014年は国内3メーカー(ホンダ、ヤマハ、スズキ)の50ccバイク(原付1種)の販売台数が約23万台と、278万台を記録した最盛期の1982年から10分の1以下の規模にまで落ち込んでいる。

    そうした中、ホンダは50ccスクーターの新型車「タクト」を1月23日から発売した。
    国内販社のホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長が、「市場開拓の先兵として期待し、16年ぶりにネーミングを復活させた」と力を込める車種だ。
    今回が8代目となるタクトは、同クラスのスクーターでは最高となるガソリン1リッターあたり80キロメートルの低燃費を実現している。

    ■かつてのユーザーはどこへ?
    (略)
    排ガス規制やヘルメット着用の義務化、高校生をバイクに乗らせない「3ない運動」などの逆風を受け、「つるべ落とし」(加藤社長)のように市場の縮小が続いてきた。
    「(かつて50ccスクーターのユーザーだった)主婦層が軽自動車に移行したことも大きい」と、ホンダの青山真二・二輪事業本部長は分析する。

    ■低迷する原付バイク
    市場の縮小で商品のラインナップが減り、消費者への訴求が弱まり、さらに市場の縮小を招くという悪循環を繰り返してきた側面もある。
    ただ、悪い話ばかりでもない。(略)

    ■昨年は12年ぶりの新型車投入
    しかし、メーカーにとって頭が痛いのは、バイク販売の過半を占める50ccクラスの低迷だ。
    当面はリターンライダーをターゲットにした販売で下支えできるが、メーカーには若者を中心に新規需要を開拓しなければ、全体の需要が先細るという危機感が強い。

    2014年には、経済産業省が「2020年までに国内バイク販売台数100万台回復」という政策目標を掲げ、それに呼応する形で国内メーカー4社や業界団体は振興策を打ち出している。

    ■タクトの販売目標は?
    (略)
    原付の中では最量販モデルと位置付け、国内の原付1種のシェアの2割を奪う野心的な計画を掲げている。
    発売前には全国50カ所以上で販売店向けに商品説明会を実施。
    これまで複数の新型車をまとめて紹介するのが一般的だったが、今回はタクトに絞って実施したところに、最量販モデルに懸ける意気込みが見て取れる。

    ■原付バイクで新車攻勢
    ホンダは2014年に国内で過去最高水準となる35車種のバイクを売り出した。
    今年も20車種以上の新型車を投入するとみられる。
    50ccスクーターではさらに1車種を投入し、原付2種の主力車種「Dio110」(110cc)も全面刷新して今春発売するなど、原付バイクで積極的な新車攻勢を仕掛ける。

    タクトを筆頭とする原付の盛り返しで、2015年の国内販売は21万5000台(前年比5%増)の計画を立てている。
    ホンダモーターサイクルジャパンの加藤社長は、「トップメーカーとして需要の拡大を取り組まない限り、国内の2輪の将来はないという決意の元にこのタクトも出した」と話す。
    原付のテコ入れがバイク市場の活性化に寄与するかどうか、タクトの担う役割は大きい。

    記事全文はソースで
    http://toyokeizai.net/articles/-/58842
    約16年ぶりに復活した「タクト」
    img_eb4e6259033678fd41c7557e4e12b7e51415538[2]

    【【二輪】 ホンダ、尖兵タクトへの期待 市場開拓への意気込み [2015/01/25]】の続きを読む

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    1 : 不知火(宮城県)@\(^o^)/:2015/01/24(土) 20:34:17.14 ID:zX+CqcXd0●.net 
     
    HRC市販ロードレースマシン「NSF250R」のワンメイクレース「HRC NSF250R Challenge」のご案内

    株式会社ホンダ・レーシング(HRC)は、より多くの方が本格的なレースに参戦していただけるよう、市販レーシングマシン「NSF250R」によるワンメイクレース「HRC NSF250R Challenge」を本年度(2015年)より開催します。

    このレースはスタンダード車両を使う事でランニングコストを抑え、より安価な参戦が可能となります。

    開催サーキットやレギュレーション等についての詳細は現在調整中ですが、現時点の開催概要案は以下の通りです。

    ・開催サーキット
    国内地方選手権においてJ-GP3クラスが行われる各サーキット

    ・レース実施方法
    各地方選手権のJ-GP3クラスと混走

    ・チャンピオン大会の実施
    各サーキットのランキング上位者(HRC NSF250R Challengeクラス)によるチャンピオン大会を実施
    チャンピオン大会の上位入賞者はアジアタレントカップのセレクションへHRCが推薦

    ※1 : スタンダード車両 = HRC出荷時仕様

    ・詳細については2月下旬までに発表を予定しております

    http://www.honda.co.jp/HRC/news/2015/news01/
    org122951[1]

    【【ストーブリーグ】ホンダHRC市販ロードレースマシン「NSF250R」のワンメイクレース】の続きを読む

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