バイネビ

へっぽこ乗り物全般(バイク・車がほぼ)のまとめ一応へっぽこ実験サイトでもある。 wiki〇edia風の説明である。

    コペン

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: ダブルニードロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 19:55:32.03 ID:jZp4TWFF0.net
    ダイハツ「コペン」vs ホンダ「S660」 選ぶならどっち?

    ダイハツが4月1日に丸目「コペン」を受注開始、4月2日にはホンダ「S660」が正式発売されるなど、軽のオープン2シーター・ライバル対決が新たにスタートしました。

    早速、この注目のライバル車2台を色々な視点で比較してみましょう。

    ちなみにコペンはFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、S660はMR(ミッドシップエンジン・リヤドライブ)レイアウトを採用しています。

    以下ソース
    http://clicccar.com/2015/04/02/301130/
    「S660」
    HONDA_S660_02[1]
    「コペン」
    copen_140619003[1]
    【お前らダイハツ「コペン」とホンダ「S660」ならどっちを買うわけ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    1 : グロリア(愛知県)@\(^o^)/:2015/03/06(金) 07:25:30.28 ID:NsoGWVul0●.net
     
    「イメージ通りにできた」新潟・三条市、ダイハツ「コペン」用カーゴトレーラー完成
    2015年03月06日

    新潟県三条市のメーカーが、企業の枠を超えてモノづくりの地域ブランドを作ろうとしている。市・工業会・商工会議所が三位一体となって推進する「LOVE SANJOプロジェクト」。
    第1弾としてダイハツ工業の軽オープンスポーツ車「コペン」とコラボレーションした。各社がアイデアや技術を持ち寄ってこれを実現したことで、プロジェクトの手応えや今後の展開が見えてきた。
    「あのイメージのまま作りました」―。外山製作所の外山裕一社長は、完成したコペン用カーゴトレーラーを前に笑顔をみせた。コペンユーザーの悩みの一つがアウトドアを楽しみたいが、車両本体に十分な荷物の収納スペースがないこと。その解決策としてトレーラーづくりに取り組んだ。
    2014年9月のプロジェクトキックオフから外山製作所とシマト工業、板垣金属の3社が協業し、製作期間はわずか2カ月。年明けから各地で開かれたドレスカーショーのダイハツブースで披露された。来場者の反応は上々。「いくらでも良い。譲ってほしい」との声も上がった。
    「1年後には販売ルートに乗せたい」(外山社長)。100万円以下の値付けを視野に、今後も原価低減などの改良を進める計画。県内のダイハツ店にも取り扱いを提案する構想だ。
    コペンとのコラボは、ガレージ関連の製品や着せ替え用ボンネットの製作でも成果を創出した。三条の地場産品ともいえる工具については、市内各社が一品ずつ出し合って、コンセプトを共通にした製品を完成させた。ダイハツブースの一角に製品を並べた“LOVE SANJO”。マルト長谷川工作所の長谷川直哉社長は「我々、ペンチだけ持っていても、こんな目立つ場所には出展できない」と喜びを隠さない。
    プロジェクトに協力するダイハツの藤下修チーフエンジニアは「取り組みを通じてダイハツファンが増えれば、いずれ乗り換えてくれるはず」と長期的な効果を期待する。まずは三条市が新年度の当初予算案にコペン1台の購入を盛り込んだ。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1420150306hlab.html
    カーゴトレーラーのイメージイラストと、実車
    nkx20150306hlab-01[1]

    【【画像有】積荷スペースが少ないダイハツ・コペン専用のカーゴトレーラー。100万以下での市販を予定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    1 : リキラリアット(芋)@\(^o^)/:2014/11/17(月) 08:09:38.09 ID:2mAWZf850.net 
    file[3]
    file[1]

    S660はダイハツ コペンと同じく軽自動車のオープンスポーツタイプです。それゆえしばしば比較される、これら2種の車。
    コペンは内外装が着せ替え可能で遊び心に富んだ車であるのに対して、S660はあくまで「スポーツカーで走りを楽しむドライバーのための車でありたい」というコンセプトをベースにしています。

    より高いレベルの走行性能を提供するために、馬力が軽自動車の馬力自主規制である64psを超えた100psになると予想されています。流石はホンダ、従来の定説に異を唱える挑戦的な1台です。
    しかしながら、強引に100psで押し通すというわけではありません。
    新車の軽自動車税が2015年4月から引き上げられることを認める代わりに、馬力自主規制の廃止を提案すると言われています。
    販売は2015年1月で、価格はライバル車であるコペンと同じ180万円程度、高くても200万円程になるとか。
    http://car-me.jp/articles/782

    【約200万円のホンダ S660が2015年1月に発売 ライバルはダイハツコペン】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    1 : ムーンサルトプレス(芋)@\(^o^)/:2014/09/30(火) 00:35:52.34 ID:eVjlzbih0.net
     
    軽スポーツカーのカテゴリでは、ダイハツのコペンがフルモデルチェンジされたのが大きなニュースとなっている。
    発売後約1ヶ月の初期受注台数は4000台を超えており、計画の5.7倍のオーダーを集めることに成功した。

    copen[1]
    さらに新型コペンはインドネシアモーターショーにも出展され、アジア新興国でも発売される計画となっている。
    グローバルで販売台数が増えることは、着せ替えボディなどのアフターパーツの充実が期待され日本のファンにもメリットとなるはずだ。

    そして、SUVスタイルの追加モデルが、2014年11月に追加ラインアップされる見通しとなった。

    新型コペン、RmzがRobe、残るXmzも続いて市販化、丸目モデルはもう少し先

    xmz-copen[1]
    新型コペンの前身となったのは、これまでモーターショーで公開されてきたコンセプトカーのRmzとXmzである。
    最初に市販化されたのがRmzベースのCopen Robeというわけで、残るXmzベースのクロスオーバーSUVスタイルのモデルも市販が間もなく実現する。

    Xmzベースのコペンは、SUVらしい未塗装樹脂フェンダーとバンパーが特徴となるはず。ただしパワートレインはCopen Robeと同じで、FFのみの設定となるだろう。
    copen-dress-formation[1]
    この他に先代コペンを彷彿させる丸目ヘッドライトが装備されたモデルが投入されることも予告されていたが発売は2015年になりそう。
    こちらは最もコペンらしいエクステリアデザインになることが予想され、待ちわびるファンも多そうだ。
    http://car-research.jp/daihatsu/copen-14.html

    【バカ売れ中のダイハツ・コペンにSUVスタイルの追加モデルが2014年11月に発売の見通し 丸目も近々発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/08/17(日) 13:31:16.76 ID:jUO5nrut0.net
    ダサすぎ
    僕です

    06[1]
    ※ダイハツコペン 【中古のコペン買う男wwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ