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へっぽこ乗り物全般(バイク・車がほぼ)のまとめ一応へっぽこ実験サイトでもある。 wiki〇edia風の説明である。

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    1: 目潰し(東京都)@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 23:04:16.41 ID:askd200j0.net
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    バイク王&カンパニーが発表した2014年12月-2015年2月期(第1四半期)の連結決算は、営業損益が
    3億7200万円の赤字だった。前年同期は2億2700万円の赤字で赤字幅が拡大した。

    売上高は前年同期比17.7%減の36億5400万円と大幅な減収となった。バイク買取事業の販売台数が前年同期比9.2%減の2万5627台とマイナスで、平均売上単価、平均粗利ともに下落した。バイク小売事業は、販売店を1店舗増やした効果で販売台数は同7.7%増の2011台と前年を上回ったものの、平均売上単価が下落、平均粗利は横ばいだった。

    収益では、減収や販売費、人件費の増加などの影響で経常損益は3億5100万円の赤字、当期損益が
    2億3000万円の赤字だった。

    通期業績見通しは前回予想を据え置いた。
    http://response.jp/article/2015/04/07/248462.html
    【バイク王、買取も小売も低迷して赤字拡大】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/07(火) 13:56:06.63 ID:???.netmatda
    http://news.biglobe.ne.jp/it/0406/rbb_150406_0240740545.html

     4月を迎え初心者マークを付けた車が増えてきた印象だ。新人ドライバーが初めて運転するクルマの半数が、マツダ車だということはご存知だろうか。
     すなわち自動車教習所の教習車の話だ。2014年4月?2015年2月の教習車販売台数シェアを見ると、49%がマツダの車両という(マツダ調べ)。2015年2月の国内メーカー別の販売台数シェアで7.0%のマツダが、なぜ教習車マーケットではこれほどのポジションを築くことができたのか。

    ◆教習車もデザイン優先の時代
     マツダブランド戦略部の石田明主幹は、マツダ車が教習車として高い支持を受ける理由について、教習車である『アクセラ』のデザインの良さを理由にあげる。
     もともと同車は「2014 ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」のトップ3に選出されるほど、世界でも高い評価を受けている。デザインテーマ「魂動」を身に纏ったその姿は、他車と比べて存在感を放つ。
     石田氏は、千葉県船橋市にある「船橋中央自動車学校」のエピソードを紹介してくれた。
    同校の小杉信二次長は「教習で路上に出た際に注目を浴びるくらいかっこいいクルマにしたい。デザイン性と走行性に優れ機能性も十分に高いアクセラは我々のニーズにぴったりマッチした」という。この学校では、それまで「指導員の教えやすさ」や「取り回しの良さ」を車両の選定基準としていたが、今では「見た目」や「走り」を重視しているという。

    ◆自動車メーカー自らがつくる教習車はマツダとトヨタのみ
     アクセラが教習車に採用されたのは2004年。それ以来”マツダ製”の教習車はアクセラが務めてきた。
     この”マツダ製”というのがミソで、たとえば輸入車を教習車に使用している学校もあるが、これらは「改造自動車届け」を提出して運用する「改造車」なのだ。メーカー製の教習車は、現在のところアクセラの他にトヨタ『コンフォート』しか存在せず、いずれも車両開発が完了してから国土交通省に直接「教習車」としての届出をしている。
     “マツダ製”なので製品はもちろんマツダ・クオリティ。耐久試験や衝突実験まで行い、装備を含めた保証は一般車と同じ。国内営業本部法人営業部東京法人グループの小賀坂達雄氏は「デザイン以外にも信頼性で選ばれている。教習車は学校にとっての商売道具。修理のために何日も動かせないというわけにもいかない。
    その点マツダは、サービス体制もしっかりしている」と話す。
     一度に何台も入れ替える教習所にとっては大きな投資になるところ、これまでに約1万1000台のアクセラが教習車として生産・販売されてきた。
    【【クルマ】ドライバーになるための車…マツダが教習車シェア49%を獲得する理由】の続きを読む

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    1: ダブルニードロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 19:55:32.03 ID:jZp4TWFF0.net
    ダイハツ「コペン」vs ホンダ「S660」 選ぶならどっち?

    ダイハツが4月1日に丸目「コペン」を受注開始、4月2日にはホンダ「S660」が正式発売されるなど、軽のオープン2シーター・ライバル対決が新たにスタートしました。

    早速、この注目のライバル車2台を色々な視点で比較してみましょう。

    ちなみにコペンはFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、S660はMR(ミッドシップエンジン・リヤドライブ)レイアウトを採用しています。

    以下ソース
    http://clicccar.com/2015/04/02/301130/
    「S660」
    HONDA_S660_02[1]
    「コペン」
    copen_140619003[1]
    【お前らダイハツ「コペン」とホンダ「S660」ならどっちを買うわけ?】の続きを読む

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    1: マシンガンチョップ(東京都)@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 19:35:58.88 ID:qizSrhr+0.net

    日本損害保険協会は、自動車盗難事故実態調査結果を発表した。調査は損害保険会社が2014年11月に
    保険金を支払った自動車盗難372件、車上ねらい・部品盗難626件を対象に実態調査したもの。調査は2000年から実施しており、今回が16回目。

    自動車盗難では、車種別で2007年調査から7年連続でワースト1位だったトヨタ『ハイエース』の被害が148件から40件に大幅減少し、2位となった。ハイエースは、2012年5月発売モデルから盗難防止装置であるイモビライザが全車標準装備されたことが大幅減少の背景にあると見られる。

    代わってワースト1位となったのはプリウスで、被害件数は前年同数だったものの、ハイエースの被害が減少したため。3位は前回調査と同じ『ランドクルーザー』。『アクア』の被害は前回調査の6件から23件に増加しワースト4位となった。

    車齢別では、平均で7年6カ月で、前年比で3か月短くなった。これは初度登録から5年未満の車両盗難の割合が前年比12.9ポイント増加したため。

    同協会では「アクアが4位にランクインしていることから、防盗性能が高められている最新車種でも被害に遭っており、市場流通量の多い人気車種は窃盗犯に狙われるリスクも高い。バー式ハンドルロックやセンサー式警報装置、GPS追跡装置など、複数の盗難防止装置を活用し自己防衛を行う必要がある」としている。

    車上ねらい・部品盗難では、カーナビの被害割合が前年の26.4%から10.9%に大きく減少した。その一方で、バッグ類、外装部品(バンパー・ドアミラーなど)、タイヤ・ホイールなどの被害品の割合が増加した。
    863261[1]
    http://response.jp/article/2015/04/01/248053.html
    【盗難車ワースト1位、ハイエースからプリウスに変わる】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/03/30(月) 21:00:14.56 ID:???.net
    トヨタ自動車の高級セダン「クラウン」が誕生してから60年。今年で還暦を迎えた。

     日本の自動車の歴史を象徴する存在でもあり、2014年末までの国内累計販売台数は530万台を超えた。
    ただ、消費者の好みが変わり、ボンネットとトランクがあるセダン型にかつての勢いはない。日産自動車やホンダなども含め、各社は新機軸でセダン復権に向けて動き出した。

    ◆高級車の代名詞

     トヨタ初の本格的な量産乗用車であるクラウンは、国内自動車の黎明(れいめい)期にあたる1955年にデビューした。東京タワーが開業する3年前のことだ。

     日産などが海外メーカーと技術提携したのに対し、トヨタは純国産の技術にこだわり、日本のモータリゼーション(車社会化)とともに成長していった。

     係長で「カローラ」、課長は「コロナ」、部長で「マーク2」、そして「いつかはクラウン」――。
    83年に登場した7代目のCMのキャッチコピーが、出世とともに高級車への乗り換えを夢見るサラリーマンの心をつかみ、日本の高級車の代名詞として定着した。バブル期の90年には、年間販売台数が高級車としては異例の20万台を突破した。

    ◆人気に陰り

     しかし、90年代以降、消費者の関心は、ホンダの「オデッセイ」など、広くて使い勝手の良いミニバンや、
    スポーツ用多目的車(SUV)に移った。

     ライバルの日産の高級セダン「セドリック」、「グロリア」は2004年に姿を消した。最近では維持費が安い軽自動車やハイブリッド車(HV)が人気だ。

     トヨタ自身の戦略も影響した。1989年に最上級車として「セルシオ」を投入。05年からは高級車ブランド「レクサス」を国内展開したことで富裕層や社用車の需要が分散した。クラウンには固定ファンが多いものの、14年の販売台数は約5万台と、ピーク時の4分の1の水準にとどまる。

    ◆巻き返し

     「セダン離れ」の流れは止まるのか。

     トヨタは12年に発売した現行の14代目クラウンでデザインを大きく見直した。13年にはピンク色の車を投入したほか、4月1日からは1か月限定で、テレビCMで好評だった「空色」と「若草色」の特別仕様車の注文を受け付ける。

     日産は今年2月に高級セダン「フーガ」のデザインを一新し、日産のエンブレムを高級車ブランド「インフィニティ」のものに切り替えた。

     ホンダも、国内販売を2年以上中止していた高級セダン「レジェンド」を復活させ、2月に販売を再開した。
    全面改良した新「レジェンド」は、三つのモーターを搭載する新世代のHVとして売り込んでいる。
    20150330-OYT1I50003-L[1]
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150330-OYT1T50012.html
    【【自動車】還暦クラウン、セダン復権へ「空色」「若草色」追加 2015/03/30】の続きを読む

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