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へっぽこ乗り物全般(バイク・車がほぼ)のまとめ一応へっぽこ実験サイトでもある。 wiki〇edia風の説明である。

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/12(日) 11:17:30.23 ID:???.net
    http://biz-journal.jp/2015/04/post_9578.html
    2014年の国内新車販売台数で初めてシェアが40%超を記録したと報じられている軽自動車。
    ボディの全長/全幅サイズや、搭載可能なエンジンの排気量に厳しい制約が課される一方で、普通車より低い各種税額が設定されるなど、結果として普通車に対する“優遇策”が講じられていることが、昨今の軽人気の大きな要因となっていることは間違いない。
     もちろんそれ以外にも、メーカー間の熾烈な競争がもたらした燃費の急激な向上など、ここにきて普通車のシェアを「食ってしまう」理由はいくつか考えられる。しかし、かつて普通車を乗り継いできたユーザーをダウンサイザーとして軽自動車の世界に迎え入れることが可能となった最大の要因は、なんといっても「製品そのものの見栄えや乗り味が、もはや多くの普通車とさして変わらないレベルにある」というポイントにこそある。つい最近も、そんなことを改めて痛感させられる機会があった。
     そのひとつは、かつて若者を中心に人気を博した「ワークス」を彷彿とさせるスズキのスポーツモデル「アルトターボRS」の試乗だ。もうひとつは、ホンダが昨年末に発売して話題を集めた「Nボックス スラッシュ」と、同社から間もなく発売予定の「S660」の試乗である。
     ライバルメーカーのエンジニアが「あの重量を実現したのはすごい」と驚く軽量化を徹底した上で、軽自動車の自主規制上限値である64psというパワーを持つターボ・エンジンを搭載したアルトの走りは、文句なしに「軽自動車の歴史上で最強にして最速」というフレーズが当てはまるもの。そして感心したのは、その仕上がりが単に「速い」というだけではなく、街乗りシーンでも思いのほかに上質な乗り味と両立されている点でもあった。

    ●コンパクトカーの水準をはるかにしのぐ
     一方のNボックス スラッシュは、居住空間を稼ぐべくルーフを高めたNボックスをベースに、今度はその全高を大胆に100mmもカット。それによって、他に類を見ないユニークなスタイリングを実現させると同時に、そこに旧き良き時代のアメリカン・カスタムカーのような風情が漂うインテリアや大出力のオーディオを採用し、すでに走り始める以前の段階で多くの人に「ちょっと乗ってみたい」と思わせる独創的空間を演出しているのだ。
     さらに極めつきは、プロトタイプ段階のモデルを試乗したS660だ。エンジンをミッドシップ搭載する2シーター・オープンボディの持ち主で、予想される売り出し価格が「およそ200万円から」と軽自動車としては飛び切りの高価さとなる。
     だが、いざ実車を目前にすると、こちらもまた見た目も走りの実力も、むしろ「そんな値段で大丈夫なのか」と思わせる仕上がりぶり。特に、インテリアの質感などは1リッター・エンジンを搭載するコンパクトカーの水準をはるかにしのぐもの。極端な仮説ではあるが、もしもこんなモデルをポルシェやBMWが手掛けたとしたら、「その価格は400万円は絶対に下らない」と思える一品なのだ。

    ●軽自動車の“Xデー”
     そもそもは、戦後経済復興を後押しするもくろみで、当時は贅沢品にすぎなかった普通車とは一線を画す「国民のための安価で手軽な自動車」として構想されたのが軽自動車というカテゴリーだ。しかし、これらの最新モデルたちを筆頭に、昨今の軽自動車の多くが当初の目的から大きく逸脱していることは、もはや火を見るよりも明らか。そんな軽をあえて優遇する必要があるのかという疑問は、当然出てきてもおかしくはない。
     こうした現状を踏まえると、早ければ5年後、遅くとも10年後には、きっと現在のような“税差別”を基本とした軽自動車のカテゴリー分けは、消滅しているはずというのが筆者の予想である。実際に軽自動車開発関係者にこの予想をぶつけると、驚くことに多くの人が賛同するのだ。実は軽自動車メーカーの間では、“Xデー”の到来はもはや不可避と認識されていると共に、すでに織り込み済みなのである。
      そう、軽自動車というカテゴリーは間もなく消滅する。そしてその時こそが、日本が誇るスモールカー開発の技術を、真に世界に問うことができる時の始まりとなるに違いないのだ。
    850851[1]
    ※軽自動車 スズキアルトターボRS
    【【クルマ】軽自動車のXデー・・・5年後に消滅する、もはや製品としては普通車と同じレベル】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/04/11(土) 00:13:47.73 ID:???.net
    日本自動車販売協会連合会は10日、2014年度に国内で取引された中古車(軽自動車を除く)が過去最低の約367万台だったと発表した。輸出は約144万台で、記録が残る06年度以降で3番目の高水準だ。
    車が売れない国内から海外に流れた中古車が、新興国市場で新車のライバルになる例もみられる。

     国内の取引は13年度より6・9%減った。新車を含む自動車市場が縮んでいる上、消費税の引き上げが追い打ちをかけた。円安が追い風となり、輸出は5・4%増だった。

     中古車輸出を手がけるのは個人や零細企業が中心だったが、国内最大手のガリバーインターナショナルも
    昨年末から初めて輸出に乗り出した。ニュージーランドに店を出し、日本から輸出した中古車を販売。今後3年で30店に増やす計画だ。

     ニュージーランドでは日本車の人気が高く、中古車に関税がかからないことに目を付けた。今後、環太平洋経済連携協定(TPP)が発効すれば他の国でも中古車の関税が無くなる可能性があり、同社広報は「国を超えて中古車を売買したい」と意気込む。

     日本では買い手がつかず廃車にされることが多い「事故車」を専門に買い集めて輸出する業者も現れた。
    さいたま市の「タウ」は、交通事故や災害で損害を受けた車を専門に買い取る。海外では、価格は安くなるものの、事故車でも買い手が付くという。
    AS20150410003631_comm[1]
    http://www.asahi.com/articles/ASH4B4G62H4BULFA01T.html
    【【自動車】中古車、国内で売れず海渡る 事故車でも買い手がつく 2015/04/11】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/04/09(木) 21:17:01.30 ID:???.net
     アース・カーは、小田原線本厚木駅近隣の「厚木下荻野ステーション」にて、
    日産「GT-R プレミアムエディション」のカーシェアリング(レンタル)を開始した。

     レンタルできるのは、2008年式4輪駆動の日産「GT-R(CBA-R35)」で
    26歳以上の同社会員が対象。色は「ブリリアントホワイトパール」。

    利用料金は15分ごとに650円、1kmにつき60円が距離料金として別途必要となる。

    01[1]
    http://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/20150409_696987.html
    【【自動車】アース・カー、本厚木駅近隣で「GT-R プレミアムエディション」を15分650円からレンタル 2015/04/09】の続きを読む

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    1 :Hi everyone! ★:2015/04/09(木) 01:42:24.09 ID:???.net
     4月7日、遼寧省瀋陽市の49歳の高級木工、劉福竜さんはお手製の「真牛(中国語で傑作という意味)」ブランドの木製電動自動車を路上で試運転している。当日、「真牛」ブランドの最新自動車が正式に完成した。

    ソース(新華社) http://www.xinhuaxia.jp/social/66357
    AMLS35FF5BNQ0025[1]

    【【中国】遼寧省の大工の劉さん、お手製の「木製」自動車を製作[04/09]】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2015/04/08(水) 20:08:14.32 ID:???*.net
    ふるさと納税:今度はフェアレディZ利用券…群馬県富岡市
    フェアレディZ
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     ◇15年度の追加した「市周遊プラン」の中に

     群馬県富岡市は今年度、ふるさと納税のお礼として、フェアレディZやアルファロメオスパイダーなど往年のクラシックカーのレンタカー利用券と上州牛すきやき食事券などをセットにした「市周遊プラン」を追加した。寄付者の足を市内に向けさせ、富岡の魅力に触れてもらうのが狙い。駐車場経営・レンタカーの「パーク24」とタイアップし、ふるさと納税による収入増と観光機会創設の一石二鳥を目指す。

     寄付金5万円以上、10万円以上、15万円以上、20万円以上でクラス分けして、コンパクトカーからクラシックカーまでの車種と食事などを組み合わせた。内容は、レンタカーの1日利用チケット▽市内飲食店での食事券▽富岡製糸場や温泉の妙義ふれあいプラザなど市有5施設利用券▽和菓子土産品。食事と施設利用は2人分。

     ふるさと納税制度は1日から拡充され、税金の控除額の上限が昨年度までの2倍になった。
    例えば年収550万円で夫婦と高校生の子ども1人の世帯の人が他の自治体に6万円を寄付すると、居住地での納税額が5万8000円安くなる。実質2000円の納税で返礼品をもらえるとして制度の利用者が急増し、全国の市町村が独自の返礼品を設定して獲得競争が起きている。

     富岡市は300万円以上の寄付者に対し、高品質の富岡産シルクを使ったレディースフォーマル服(129万6000円相当)を贈っており、全国トップクラスの高額返礼品として話題になっている。
    市企画政策課(電話番号省略、ソースでご確認下さい)。【畑広志】

    毎日新聞 2015年04月08日 19時37分(最終更新 04月08日 19時51分)
    http://mainichi.jp/select/news/20150409k0000m040032000c.html?inb=tw
    【【社会】ふるさと納税:今度はフェアレディZ利用券…上州牛すきやき食事券などセットの「市周遊プラン」―群馬県富岡市[04/08]】の続きを読む

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