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へっぽこ乗り物全般(バイク・車がほぼ)のまとめ一応へっぽこ実験サイトでもある。 wiki〇edia風の説明である。

    ニュース

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/11(木) 21:35:45.66 ID:???.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150611_706546.html
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    本田技研工業は6月11日、7月13日よりMoto GP参戦マシン「RC213V」の一般公道仕様
    「RC213V-S」の商談受付を開始すると発表した。日本における価格は2190万円。

    「RC213V」は、2013年・2014年のMotoGP(FIMロードレース世界選手権)のMotoGPクラスにおいて
    2連覇を達成した競技専用マシン。「RC213V-S」では、一般公道仕様としてRC213Vから必要最低限の変更と追加を行ったとしている。

     販売予定地域は欧州・米国・豪州・日本となり、欧州で18万8000ユーロ(ドイツおける価格)、
    オーストラリアで24万4000オーストラリアドル、アメリカで18万4000米ドルに設定。最高出力は地域によって異なり、
    欧州仕様は117kW(159PS)/11000rpm、日本仕様は51kW(70PS)/6000rpm。
    また、クローズドコース専用キットも別売(アメリカは販売せず)で設定し、
    欧州仕様も日本仕様も158kW(215PS)以上/13000rpmの最高出力を発生するとしている。

    「RC213V-S」の購入に関しては、7月13日0時(CET:中央欧州時間)から専用サイ
    ト(http://www.rc213v-s.com/)の商談エントリー・フォームにて、世界から商談申込の受付をする。
    【【バイク】ホンダ、MotoGPマシンの公道仕様「RC213V-S」を2190万円で発売】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/08(月) 15:17:29.78 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/06/08/252923.html
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    日産自動車は6月8日、ワンボックスワゴン型の『NV200タクシー』の出発セレモニーを東京都港区で開いた。
    都内のタクシー事業者が登録したばかりの35台が東京タワー下に終結し、都内の観光スポットを巡った。
    このタクシーは日産がグローバルで展開するモデルで、米ニューヨーク市では、すでに約700台が「イエローキャブ」として導入されている。
    また、欧州ではスペインとオランダでEV(電気自動車)仕様の『e-NV200』が約200台、走り始めている。
    日産は国内では、『セドリック』をベースにしたセダンタイプの法人向けタクシーを販売してきたが、2014年9月に生産を終了しており、今後はこのタイプに集中する。
    国内営業部門を担当する片桐隆夫副社長は同日、NV200タクシーの販売について、全国で年間1000台程度を計画していると明らかにした。セダンタイプは13年度で1300台の実績だった。
    片桐副社長は「ワゴン型の方がセダンより多くのベネフィットを提供できると考えている。マーケティングに努め、こうしたタクシーを広めていきたい」と話した。


    【日産 NV200タクシー 発売】星野専務、東京五輪に向け「ワゴン型の市場は成長する」
    http://response.jp/article/2015/06/08/252931.html
    日産自動車は6月8日、ワンボックスワゴン型のタクシー『NV200タクシー』の出発セレモニーを東京都港区の東京タワー下で開いた。米国のニューヨークやスペインのバルセロナなどで、すでに運用されている同社のグローバルタクシーの国内導入が始まった。

    多目的商用車『NV200バネット』をベースに開発したもので、国内向けは1.6リットルのガソリンエンジンを搭載している。
    また、ガソリンとLPGの両方の燃料が使用できる「LPGバイフューエルシステム」搭載車も設定する。
    ワゴンならではの広い室内と荷室スペース、乗降性の良さなどが特徴で、観光客を念頭に大型のサンルーフ採用モデルも設定した。

    セレモニーで、国内販売を担当する星野朝子専務執行役員は、「2020年の東京オリンピックとパラリンピックに向け、世界から東京に多くのお客様が来られる。大型トランクの大量搭載など、従来のセダン型タクシーでは実現できなかったことを可能にしており、このグローバルタクシーは大きなマーケットに成長する」と、期待を表明した。

    同日は第1陣として東京都で登録された35台が集結し、都内の観光スポットを巡回した。
    日産は昨年秋までにセダンタイプの法人向けタクシーは生産を終了しており、今後はこのタイプに集中する。全国で年間1000台の販売を計画している。
    【【クルマ】日産、ワンボックス型「NV200タクシー」を都内で運用開始 東京五輪にむけセダン型タクシーのイメージを一新へ】の続きを読む

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    1: バックドロップ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/06/05(金) 20:20:35.96 ID:EGRUQYqh0.net
     スズキは6月3日、直列2気筒0.8リッターの小型車向け「E08A型
    ディーゼルエンジン」を開発したと発表した。新エンジンは、
    インド子会社であるマルチ・スズキ・インディアが生産・販売する
    小型車「セレリオ」に搭載されてインド国内向けに販売される。


     新開発したE08A型ディーゼルエンジンは、直列2気筒
    DOHC 0.8リッター インタークーラーターボディーゼルエンジンで、
    最高出力は35kW/3500rpm、最大トルクは125Nm/2000rpmを発生する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000104-impress-ind
    150603[1]

    【スズキ、2気筒0.8リッターターボディーゼルエンジンを開発】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/01(月) 12:14:21.25 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/06/01/252441.html

    光岡自動車は6月1日、欧州初となる販売代理店をイギリスに設置し、『ヒミコ(現地モデル名:ミツオカ ロードスター)』の販売を開始すると発表した。

    販売は、イギリスおよび、アイルランド市場での独占販売契約を締結したT W White & Sons社(TWWS)が、
    サリー、サウスロンドン、ケントの各地区に点在する同社の販売拠点を通じて行う。

    自動車先進国として歴史あるイギリス市場への進出は、欧米市場での販売機会を長年探ってきた光岡自動車においても、大変大きな転機であり、今後の海外市場での販売拡大にあらたな可能性を見つけ出すものと期待しています。

    今回イギリス市場に投入するヒミコは、日本市場では2008年12月に発売が開始され、現在も販売が継続されている現行モデル。
    1930年代のクラシックカーをモチーフとした伝統的なロングノーズショートデッキのプロポーションが特徴的な2人乗りオープンカーだ。現地モデルでは、日本仕様にはないマニュアルトランスミッションモデルも用意する。

    光岡自動車では、ヒミコは欧米諸国に受け入れられるデザインを念頭に開発されており、また、近年の海外販売代理店からの反響報告をみても、特にヨーロッパ系の人々からの支持が多いなど、ある程度の需要が見込めると判断。昨年より本格的にイギリス市場参入に向けての準備を進めていた。

    ヒミコは5万3800ポンド(約1022万円)で、2015年6月初旬より販売を開始。販売目標は年間24台。
    895267[1]
    【【自動車】光岡自動車が欧州進出、英国市場にヒミコ投入】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/30(土) 16:49:29.24 ID:???.net
    【BMW 2シリーズ グランツアラー 発表】初の7人乗りMPV、358万円から
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    http://response.jp/article/2015/05/26/251992.html
    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW初の7人乗りMPV(多目的車)『2シリーズ グランツアラー』を6月6日より発売すると発表した。
    BMW 2シリーズ グランツアラーは、最大で7人乗車できる広々とした室内空間と、高い機能性・快適性を融合したBMW初のMPV。
    取り回しの良いコンパクトなボディサイズとしながらも、2列目と3列目シートは、乗車人数や荷物の量に合わせて多彩なシートアレンジが可能。ファミリーユースでの様々な用途に合わせてオールマイティに活躍する。
    ラインアップには、1.5リットルおよび2リットル直噴ガソリンターボに加え、4気筒クリーンディーゼルエンジン搭載の「218dグランツアラー」も設定。
    力強い走りを実現するとともに、燃料消費率(JC08モード)は輸入車トップクラスの21.3km/リットルの低燃費を達成。
    エコカー減税対象車の認定を受け自動車取得税および重量税が免税(100%減税)となる。
    装備面では、「衝突回避・被害軽減ブレーキ」に加え、人間工学に基づき最適な運転環境を実現した「iDriveナビゲーション・システム」、夜間や日中の悪天候の中でも優れた視認性を提供する「LEDヘッドライト」など、走行安全性と快適性に優れた数々の機能を標準装備する。
    価格は358万円から452万円。
    【【クルマ】BMW、初の7人乗りのMPV「2シリーズグランツアラー」を6日から販売 価格は358万円から】の続きを読む

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